松田聖子、黒歴史が露わに!ローラの「バイオハザード」出演で!

モデルでタレントのローラが映画「バイオハザード」最新作、
『バイオハザードVI:ザ・ファイナル・チャプター』(仮題)に
出演が決まったと大きく報じられたが、
そのとばっちりで松田聖子が頭を痛めているという。
映画雑誌やネット上では、
過去にハリウッド映画の出演を果たした
日本人の特集を組む機会が多くなり、
その過程で聖子の“黒歴史”が掘り返されているとか。

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「日本では2000年に公開され、
大ヒットした映画『アルマゲドン』に、
ニューヨークを観光する日本人役で、
歌手の松田聖子がカメオ出演していました。
これは、日本公開に向けての
話題づくりのためだったと思うのですが、
松田が出演したのは、わずか3秒ほど。
あくびをしていたら見逃してしまうほどに短く、
日本のスターに対するぞんざいな扱いに、
ある意味で話題にはなりましたけど、
松田にとっては消去したい黒歴史なのではないでしょうか」(芸能関係者)

今回、演技経験のほとんどないローラが抜擢されたことについて、
聖子の“二の舞”になるのではないかという声も上がっているようだ。

「出演時間がどの程度かは完成試写を見てみないとわかりませんが、
製作プロデューサーはローラのことを
『驚くべき美貌と人を惹きつける強烈な個性、強い意志をもった女性』
と絶賛していますし、
ローラが演じる女戦士コバルトは、主人公のアリスと行動を共にし、
物語の行く末に大きく関わる重要人物だということです。
まさか、ほんの数秒の出演のために、
わざわざ撮影場所である南アフリカに呼び寄せたりはしないでしょう」(同)

本格的な出演ともなれば、
バングラデシュ人とロシア人の血を引く美貌を持つだけに、
ローラが世界的にブレークする可能性もありそうだ。
                                 (引用「オタポル」)
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えっと、松田聖子はアメリカのYV映画
「BONES ボーンズ -骨は語る-」シーズン5の第15話に、
けっこう台詞のある役で出演してましたけど、
そっちは話題にならないの?
「アルマゲドン」は正真正銘の娯楽大作ですから、
松田聖子がカメオ出演してるのは、
お愛想というもので、別に不名誉ではないと思います。
だけど「バイオハザード」シリーズは、
立派にB級映画でしょ。
このシリーズには中島美嘉も出演してますけど、
やっぱり出演が決定したときには
「重要な役」と報道されてましたよ。
フタを開けてみれば台詞のいっさいないゾンビ役。
ま、主演のミラ・ジョヴォヴィッチと格闘したんだから、
確かに重要な役ではあったけども。
おまけに日本語の主題歌も歌ってたけども。
あ、やっぱり聖子にとっては黒歴史かなw
ローラは南アフリカに撮影に行ったから、
きっと重要な役だろうという憶測記事もありますが、
個人的には、本当に「重要な役」かどうかは、
映画が公開されるまでわからないと思います。
どのていど「重要」な役なんだろ。
ちょっと楽しみw
だって中島美嘉だって
カナダのトロントまで撮影に行ってますから。
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映画「山口組三代目」DVD化!高倉健“幻の”実録ヤクザ作品!

なんとも絶妙なタイミングで、
嬉しいニュースが飛び込んできました。
亡き名優・高倉健が三代目組長・田岡一雄を演じた
伝説的な一作「山口組三代目」がDVD化されるそうです。
発売は来年、2016年の1月。
東映が60年代から得意とした仁侠映画路線を継承し、
発展させた「実録モノ」のヤクザ映画。
実際の山口組は分裂騒動の渦中ですが、
発売元の東映ビデオは
「もちろん今の組織とは関係ない作品。
純粋に一つの映画として見てほしい」
としています。

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「山口組三代目」は、
実在の組織や抗争を題材とした実録路線シリーズの一作として、
1973年に公開。岡田茂社長(当時)が
田岡組長と直接話をして映画化の約束を取り付けました。
実名で登場する主役の田岡組長を、
大スターの高倉さんが演じています。

これまでも、CS放送や
ネットのオンデマンド放送では放映されていましたが、
DVDにはなっていませんでした。
このため、かつて販売されていた中古のVHSビデオテープに
数万円の値段が付くなどしており、
ヤクザ映画ファンの間ではDVD版の発売が待たれていました。

今月1日、アマゾンや楽天など大手ネット通販サイト上で
来年1月6日の発売と予約受け付け開始がアナウンスされると、
SNS上でファンたちが
「さすがの東映」
「感動した」
「すごい商売スピリッツを感じた」
などと騒然となりました。
このほか、同じく高倉さん主演の続編「三代目襲名」、
実在した山口組系団体のヒットマン・夜桜銀次を
菅原文太さんが演じた「山口組外伝 九州進攻作戦」も、
同じタイミングでDVD化・発売されます。

くしくも現在、山口組の分裂を巡るニュースが世間を騒がせています。
このタイミングでのDVD発売告知は
ニュースへの便乗商法では?といった声もありますが、
東映ビデオ宣伝販促室の担当者は
「最近のニュースとは全く関係がなく、たまたま重なっただけ」
と否定します。
ちょうど同社では、いずれも昨年に死去した
高倉さんと菅原さんの主演作品の再販などを、
年間を通した追悼企画として展開していました。
その一環として、来年1月の発売が決まっていたそうです。

ファンの間でささやかれていた、
諸般の事情でお蔵入りになった「封印作品」という扱いも否定。
「作品名がダイレクトだが、
今の組織とは関わりのない純粋な映画作品」
と胸を張ります。
ただ、「旧作なのでプロモーションは控える」といい、
熱心なファンの口コミ的な拡散に期待しています。
                            (引用「withnews」)
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嬉しいですね~、貴重な作品がDVD化される。
いいニュースです、純粋にw
東映の高倉健映画といったら、
もう任侠モノ、やくざモノです!
健さん、文太さんの演じたヤクザのカッコ良かったこと。
もちろん藤純子さんの艶姿も素敵でした。
あれは純粋な映画作品、フィクションですよ。
あれを見て義理と人情を大切にする心意気、
美学を学んだ日本人も多かったはず。
映画を見て勘違いするような人なら、
それは映画を見なくても勘違いする人だからw
東映さんに拍手!
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tag : 高倉健 山口組三代目 DVD 田岡一雄 東映 実録モノ ヤクザ映画 主演 菅原文太 封印作品

尾木ママ、デザイン業界を批判!佐野研二郎をかばう体質に呆れ!

ネット民が勝利の雄たけびをあげた
2020年東京オリンピックのロゴマーク使用取り消し。
佐野研二郎氏の“業績”が次々に暴かれているが、
この状況でも、デザイン業界は
佐野氏批判に対して露骨に反発しているという。
尾木ママこと教育評論家の尾木直樹氏が2日夜に、
自身のブログで「呆れた」と怒りを露わにした。
尾木氏は“身内”をかばうデザイン業界関係者に
「あまりにも特殊な論理展開に驚きます…」
「身内意識のひいきじゃなくどうか視野広げて下さい」
と求めている。

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尾木氏はこの日朝も佐野氏に対し
「記者会見すべき」
「未練がましい対応」
と批判していた。

夜に尾木氏は
「デザイン業界の方たち視野広げて回り見つめて下さいませ…」
とのタイトルでブログを投稿し、
デザイン業界の関係者から
「佐野さんのバッシングやめてほしい!」
「佐野さんのお子さんがいじめ受けたらどうするのか?」
との要望が後を断たないことを明かした。

尾木氏は
「もちろんいじめは許せません!当たり前です」
としたうえで
「なぜお子さんのいじめ心配だから、
批判やめなければならないのでしょうか。
このような意味不明に近い抗議、これまでうけたことありません!」
と問題提起した。

尾木氏に批判を止めるよう求めているのは
「デザイン業界からばかり」だといい
「何も業界を敵視するわけでははありませんが、
あまりにも特殊な論理展開に驚きます…」と指摘。
「東京都に与えた損害だけでも既に1億円以上、
全部都民の税金!?
スポンサー企業への損害。
何よりも疑惑まみれの作者のエンブレム
見るたびに不快感に襲われていた多くの国民、
子どもたちの動揺、いかにお考えなのか!?
どうか、視野広げて下さいね。
身内意識のひいきじゃなく、
オリンピックの成功、国際的連帯、大切にして下さいませ」
と訴えている。
                     (引用「デイリースポーツ」)
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佐野氏の事務所は、この段階で、
いまだに言いわけに終始しているのがマズイですよね。
サントリーのトートバッグのときも、
「アシスタントがやったこと」
なんて責任転嫁してたし。
責任転嫁するんだったら社長なんか要らないっての。
こういう上司だから、アシスタントたちは、
上司の態度を真似してたといわれても仕方ない・・・・。
あと、有名なタイポグラフィの巨人ヤン・チヒョルトの
「展覧会には行ったけど、ポスターは覚えていない」って、
これ、プロとして有り得ないでしょ。
なんか、言いわけそのものがお粗末すぎて、
もう、どうにも庇ってあげようがないです。
もちろん、最初からあの五輪ロゴ、嫌いだったけど、
ここまで酷いことになるとはねえ。
日本のデザイン業界、そして博報堂&電通、
体質、あらためて下さい!
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