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「こち亀」アニメ最終回、粋な演出!ファン感激「泣ける」!

17日に40年続いた連載が完結した
「こちら葛飾区亀有公園前派出所(こち亀)」
のスペシャルアニメ
「こち亀ザ・ファイナル~両津勘吉最後の日~」(フジテレビ系 前9・00)が
18日に放送され、
オープニングの最後に
原作者の秋本治氏(63)と思われるキャラクターが登場し、
ファンから感激の声が上がった。

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オープニング曲の「葛飾ラプソディー」が流れる中、
同作の新旧キャラクターが続々と登場。
すると一番最後に、机に向かって漫画を描く
秋本氏そっくりのキャラクターが現れた。

インターネット上のファンからは
「オープニングに秋本先生出すの粋だなぁ」
など感激の声。
「オールスター過ぎるOPだった。
最後に秋本先生か…」
「昔のOP曲に懐かしキャラと
最新キャラを織り交ぜて、
最後は秋本先生か。泣ける」
などの声も上がった。

また、番組の最後には秋本氏が書き下ろした
“両さん”のイラストが登場。
「みんな!楽しんでくれたか!?
いままでありがとうな!又な!」
と感謝のメッセージが添えられていた。

同作は17日発売の「週刊少年ジャンプ」(集英社)42号で、
1976年(昭51)から40年続いた連載を完結。
最終話を掲載した最後の単行本200巻も同日発売され、
インターネット上ではファンが秋本氏をねぎらう声が広がっていた。
                            (スポニチ)
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アニメ、見ましたよ~~~。
最後、まさかのどんでん返し。
両さんが死んじゃったと思って
泣きそうになりました。
でも最後はいつもどおりで安心しました。
両津勘吉は永遠です!
秋本先生、本当にお疲れ様でした。

テーマ : 芸能界のニュース
ジャンル : アイドル・芸能

tag : こち亀 スペシャルアニメ こち亀ザ・ファイナル~両津勘吉最後の日~ オープニング 秋本治 キャラクター 感激の声 葛飾ラプソディー オールスター過ぎるOP 200巻

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