加山雄三にゴーストライター疑惑!日米で裁判の可能性も!

またもや文春砲が炸裂した。
9月21日(水)発売の「週刊文春」9月29日号で、
「永遠の若大将」こと加山雄三氏(79)に
“ゴーストライター疑惑”が発覚したと報じているのだ。
きっかけは、加山氏の実妹の元夫で、
米国人作詞家のマイケル・ルノー氏が今年5月、
60年代に発表された加山氏の曲11曲について
英語作詞の報酬を支払うよう通告する文書を、
代理人を通じて加山氏サイドに送ったことによる。

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“通告書”には「Dedicated(恋は紅いバラ)」
「ブーメラン・ベイビー」など
加山氏の初期の代表作にくわえて、
加山氏が2015年に発表した
新曲「I Simple Say」を含む計12曲について、
正当な報酬を支払うよう求め、
それが為されない場合は、
日米両国で裁判を起こす旨が書かれている。

文春は取材の過程で、
加山氏自身が、ルノー氏の留守番電話に
「(「I Simple Say」の作詞について)
君はこれまでと同じように
僕のゴーストライターでいてくれなければいけないんだ」
とメッセージを残した音源を入手した。

加山氏に事実関係の確認を求めたところ、
上記11曲について
「私が書いたんです。
(ルノー氏は英語表現などを)修正してもらう立場。
彼がゴーストライターなんて言葉は
どこから出たんですかね」と否定した。
だが留守番電話で自ら
“ゴーストライター”と発言していることについては、
「そういう表現をするとわかりやすいかなということと、
彼を立ててあげようじゃないかと」
と説明した。
                             (文春web)
このスクープの関連記事は、ニコニコチャンネルの
「週刊文春デジタル」で9月21日午前5時より全文公開しています。

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本当なら、超ド級のスクープですね!
加山雄三といえば、
事業の失敗などで抱えた
数十億円にものぼる借金を
すべて返済したことで知られています。
そして最近になって再び、
趣味の船遊びをしたり、
ヨットレースを主催したりしていると報じられました。
もしかして、ゴーストライターさんとやらは、
そういった加山氏の状況をみて、
支払いが悪いことに怒ったのでしょうか?

テーマ : 芸能界のニュース
ジャンル : アイドル・芸能

tag : 加山雄三 ゴーストライター 週刊文春 米国人作詞家 英語作詞の報酬 恋は紅いバラ ブーメラン・ベイビー I Simple Say

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