ネットに氾濫する「悪意」のかわし方!世の中、いい人の方が多い!

10月22日放送のラジオ番組
「オレたちゴチャ・まぜっ!~集まれヤンヤン~」(MBSラジオ)で、
加藤浩次が悪意を持って攻撃されたときの
心がけを指南した。

[関連商品]

他人を非難してばかりいる人たち [ 岩波明 ]
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

番組では、ネットメディアで
デマ記事が事実のように報じられることがある
という話題になった。
共演者がデマの発信源や、
悪意ある非難の声に怒りをあらわすと、
加藤は
「マジな話ね、俺はこう考えてんのいつも」
と自身の考えを披露する。

加藤は
「世の中、捨てたもんじゃないってこと。
見てる人は見てるんだ、いい人の方が多いんだ」
と話し、
世の中には温かい人の方が多いと思うことで
溜飲が下がると持論を語った。

続けて、加藤は
街中で触れ合う人たちの大半がいい人だと指摘すると、
周囲も同調した様子を見せる。
この意見を聞いたココリコの遠藤章造も
「それはよく言いますよね。
いい人はそういう(批判)の書き込まないと」
と話し、ネットに書き込む批判的な声は
ごく一部なのだという認識を示したのだ。

ただ、批判の声にも
得心が行く内容もあると加藤は語っており、
「キレイにまとめるわけじゃないけど大抵が良い人」
だと加藤なりの性善説を唱えたのであった。
                   (トピックニュース)
[関連商品]

日本人が世界に誇れる33のこと【電子書籍】[ ルース・ジャーマン・白石 ]
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ニュースを見てると事件ばかりですが、
俗な例えに
「犬が人間を噛んでもニュースにならない。
人が犬を噛んだらニュースになる」
というのがありますが、
ある種、真実だと思います。
特に日本なんて、
諸外国に比べたら犯罪はないに等しいし、
天国ですもんね。
もちろん、その日本を作っているのは日本人なので、
みんな基本的に良い人なんだと思います。
しかし“狂犬”と呼ばれ、
お笑い番組では破天荒な芸風の加藤だけに、
かえって、妙な説得力がありますね。

テーマ : 芸能界のニュース
ジャンル : アイドル・芸能

tag : 加藤浩次 悪意 攻撃 ラジオ デマ記事 怒り ネットメディア 世の中、捨てたもんじゃない いい人の方が多い ごく一部

最新記事
check it out!

Fire TV Stick 音声認識リモコン付属

新品価格
¥6,480から
(2017/3/10 19:34時点)

ブログ内検索
おいしく東北応援!
カテゴリ
オススメ情報
大人気スイーツ








いいね!
adad2
人気ページランキング
ブログパーツ
ad space