高橋一生に“萌え女子”大量発生!うさいのに愛おしい!

俳優・高橋一生が「魔性すぎる」と話題だ。
高橋は、松たか子主演の連続ドラマ「カルテット」(TBS系)で
ヴィオラ奏者の家森諭高を演じて人気急上昇中だが、
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家森という役柄が、また一筋縄ではいかない男性で、
単なるイケメンでないところが、女性を萌えさせるようだ。

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「カルテット」は『最高の離婚』(フジテレビ系列)など、
数々のヒット作を手がけた坂元裕二の完全オリジナル作品。
冬の軽井沢を舞台に、カルテット(弦楽四重奏)を組んで
共同生活を送ることになった、
第一ヴァイオリン奏者の巻真紀(松)を中心に、
チェリストの世吹すずめ(満島ひかり)、
ヴィオラ奏者の家森諭高(高橋)、
第2ヴァイオリン奏者の別府司(松田龍平)が繰り広げる、
“全員片思い”というクセのある大人の恋模様が描かれる。
さらに、ドラマの進行とともに登場人物の秘密が徐々に明らかになる。

高橋が演じる家森は、30代半ばのモテ男。
ただし、いま以上にモテたいと思っている。
なぜなら理屈っぽくて器が小さく、こだわりが強い。
一言でいうとめんどくさい性格のため、
女性といい感じになっても、すぐに振られてしまうのだ。
しかも何を始めても前に進めず、
大人になれないという一癖も二癖もある役どころだ。

第1話では、路上で会った初対面の女性にキスをし、
真紀らを驚かせると同時に“モテ男”っぷりを見せつけて、
「高橋さん、リアルに居たら惚れるタイプだなー」
「高橋一生とキスした女子大生になりたい」
「魔性の男って感じ」などと、多くの視聴者をノックアウト。
真紀、すずめ、別府と囲んだ食卓では、
断りなく唐揚げにレモンをかけた別府とすずめに
「レモンをかけるということは不可逆だ」
と食ってかかるというこだわりようを見せ、
「ウザかわいい」
「キャラ濃すぎる」などとネットをざわつかせた。
             (テレビドガッチ)


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そして第2話の冒頭では、
夕食にブイヤベースを振る舞って料理上手な一面を見せるも、
真紀らが餃子の話で盛り上がったことに腹を立て
「せっかく僕がブイヤベースを作ったのに、
餃子の話をするのはやめません?」と仏頂面で注意。
その後、4人が演奏しているライブレストラン「ノクターン」の
店員・来杉有朱(吉岡里帆)に対し、
デートに誘うメッセージを送るも、
「仕事で」「バタバタしてて」などそっけない返信をされる。
全く相手にされていないことを真紀とすずめに指摘されると、
むきになって頬をプクッと膨らませ、
「言葉と気持ちは違うの。
“こんなのデートじゃないからね”と言うのはデートでしょ?
“絶対怒らないから本当のこと言って”と言われて言ったら怒られるでしょ? 
それが行間」と必要以上に熱弁。
この前向き過ぎる主張も、
「高橋一生愛おしすぎるんですが」
「高橋一生に行間読まれたい」
「つぼすぎるw」
「そこはかとなくうざいけど一周回ってツボる」
などと、大いに視聴者を沸かせた。
             (テレビドガッチ)


えっと、これって、高橋さんだからカワイイんですよね?
そこらへんの男子がやったらフルボッコだと思います。
ようするに「坊主憎けりゃ袈裟まで憎い」の逆では、
と思ったりしますけど、ま、そこは深くつっこみません。

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ただなぁ、今日、1月31日の放送でも、
「ウルトラソウル」と書かれたボクサーパンツを履いて、
お尻を突き出しているシーンもあったし、
家森という男性
見れば見るほどハマりそうな人物です。
確かに、昨年の星野源に続くブレイク、期待できるかも。

テーマ : 芸能界のニュース
ジャンル : アイドル・芸能

tag : 高橋一生 カルテット 魔性の男 惚れる ウザかわいい キャラ濃すぎる 家森諭高 ブイヤベース 行間 一周回ってツボる

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