富美加の事務所、年間1000万円支払い!住居、エステ代など!

突然の引退&出家宣言をした女優の清水富美加。
背景には所属事務所による“奴隷契約”があったと
「幸福の科学」は主張しているが、
事務所側は全面否定し、議論は平行線のままだ。
そこに「週刊新潮」が一石を投じた。
それによるとなんと年間1000万円もの金額を
事務所が負担していたと2月23日号で書いている。

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週刊新潮 2017年 2/23号 [雑誌]
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12日に教団側が開いた会見では広報担当者が
引退理由として
“月給5万円の劣悪な労働環境”や
“本人が嫌がる仕事”、具体的には人肉を食べる役など
を強制されたことが清水を精神的に追い詰めたとした。

だが、同日夜に事務所の弁護士が開いた会見では、
教団側の主張に真っ向から反論。
“月給5万円”だった時期は確かにあると認めながらも、
それは駆け出しで清水がまったく売れていない頃であり、
しかも、家賃や食費などの生活費は事務所が負担しており、
「むしろ事務所の持ち出しだった」と語った。
また多くの芸能人が、
駆け出しの頃の給料はそんなものだと事務所を擁護した。

そして清水が売れっ子となった近年では相当な金額を支払っていたとし、
「(清水が)こんなに(多く)もらっていいんですか?」
と驚いていたこともあったと話している。
さらに「週刊新潮」によれば

「随分前から彼女に車をつけているし、
世田谷のマンションの家賃込みで年に1000万円以上、
他に脱毛エステ代や飲食費などはすべて会社が負担しています――」
                 (デイリー新潮)


この情報にネットは騒然。
いろいろな感想が飛び交っている。

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もっとも多いのは
「やっぱり芸能人は金銭感覚が違う」というもの。
「家賃年間1000万円って月額80万円ちょっと。
すごい豪華マンションだな」
確かに一般人の金銭感覚ではついていけないが、
まあ芸能人、特に女優ともなれば、
住まいはセキュリティやプライバシー、
イメージなど様々な条件がありそうではある。
なかには
「脱毛とかリアルすぎる情報いらね」
という感想もあるが、この騒動、
法廷にまでもつれ込むのだろうか。

tag : 清水富美加 所属事務所 負担 出費 幸福の科学 奴隷契約 週刊新潮 1000万円 住居 エステ

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