稀勢の里、地味で質素!横綱の意外な私生活!

19年ぶりの日本人横綱であり、
また苦労人としても知られる稀勢の里(30)。
春場所で大胸筋、二頭筋損傷というケガを負いながらの
奇跡の逆転優勝は日本中の感動を呼んだ。
そんな横綱だが、私生活は意外なほど質素だという。

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稀勢の里と大相撲新時代
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なんと自宅は1K。
普通の独身者向けの賃貸マンションで、
家賃は8万円ほどだそうだ。
給料だけで約280万円といわれる横綱なのに、
実に質素だ。
もちろん弟子も出入りはするが
なんと横綱は自炊することもあるという。
リビングは9畳ほどだそうで、
大柄な力士たちが集まるには
いささか窮屈な気もする。

「稀勢の里関は横綱になっても近所でよく見かけます。
お弟子さんと散歩したりしていますね。
夜はそのままお弟子さんと自宅にいることが多いようだし、
地味な暮らしぶりのようです」(近所の住人)
               (女性自身)


毎晩、タニマチとやらに連れられて豪遊、
などというイメージとは程遠い生活ぶりである。
「女性自身」の記者が数日、密着したが、
都内にある田子ノ浦部屋で稽古をすると、
昼はそのまま始めた他の力士たちと、ちゃんこを囲む。
昼過ぎにはタクシーが部屋に来て、
稀勢の里と付き人を乗せる。
そのまま自宅へ直行ということがほとんどだそうだ。

「横綱は、普段は自分の部屋で、
付き人に手伝ってもらって自炊することが多いようです。
近所で運動する以外では、
夜に外出することはほとんどないんじゃないかな」(部屋関係者)
                      (女性自身)


なんでも先代の師匠、鳴門親方(元横綱・隆の里)は健康維持にこだわり、
プロの料理人並みの特製のちゃんこを作っていたそうで、
その味はいまも部屋に受け継がれているという。
稀勢の里は連日の自炊生活で、
そのちゃんこを味わっているのだろうか。

息抜きは、行きつけのラーメン店でのこってり系の一杯という
なんとも地味すぎる稀勢の里の素顔。
質素倹約に徹して相撲道に専心せよ、
という先代親方の教えを守っているということか。
ストイックな姿勢からは、
大けがからの復帰にかける意気込みが伝わってくる。
再び、日本中を沸かせる日は近い。

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なんか「日本人横綱」だからと大騒ぎしすぎ、
と文句をいう人たちもいますが、
オリンピックだって何だって、
日本人選手を応援するじゃないですか。
テニスの大阪なおみ選手なんて、
ハワイ育ちでカタコトの日本語しか話せないのに、
日本人だ、日本人だとマスコミが書きたてたし。
別に差別ではなく自然な感情ですよ。
と、リクツをいってみました♪


テーマ : 芸能界のニュース
ジャンル : アイドル・芸能

tag : 稀勢の里 私生活 素顔 日本人横綱 何年ぶり 逆転優勝 復帰 自宅 給料 行きつけのラーメン店

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