“毒母”の呪い今も!熊田曜子が語った苦しみ!

18日放送の「ノンストップ!」(フジテレビ系)で、
2000年代前半に人気だったグラビアアイドル熊田曜子が
芸能界を一度辞めた理由を明らかにした。
なんと母親がいわゆる“毒親”だったという。

[関連商品]

熊田曜子36th写真集『The GREATEST!!』 [ 西條 彰仁 ]
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

番組では、幼少期に言われた母親の言葉は
影響が大きい話題を取り上げ、
あるTwitterユーザーのツイートを紹介した。
@Neoコートというこのユーザーは
2014年に出版された
「母と娘はなぜこじれるのか」(NHK出版)内の
「呪詛(じゅそ)植えの流れ」のイラストを紹介していた。
イラストは、親が照れ隠しや謙遜、
世間体などの理由から
悪気なく子どものことを悪く言うことで、
子どもは無意識に母親の言う通りだと思い込み、
結果的にそういう大人に育つという内容になっている。

このツイートは18日11時の時点で
4万4000件以上のリツイートと4万8000件以上の「いいね」を集めるなど、
ネット上で話題となっている。

[関連商品]

母と娘はなぜこじれるのか [ 斎藤環(精神科医) ]
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

コメントを求められた熊田は、
自身が4歳と1歳の女の子を育てているので
「怖くなりました」と漏らす。
続けて熊田自身も、
今でも母親の言葉に縛られていることを明かした。

熊田の母親は、
ダメージやシワ加工されているジーンズ、
スカルが入った服などは「下品」だと嫌っていたとか。
また、黒い服を着ていると
「今日は葬式?」と皮肉を言われたことも。
そのため、熊田は大人となった今も
母親が嫌いな服を着られないというのだ。

この話を聞き、バナナマン・設楽統が
「よくグラビアの仕事やりましたね?」
と思わず口にする。
熊田は
「最初は、ものすごい反対されました」
「それで一旦、芸能界を辞めてるぐらい」
だと、母親の影響力の強さを語っていた。

[関連商品]

母がしんどい【電子書籍】[ 田房永子 ]
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

確かに毒親はいますし、
実際に苦しんでいる人も多いでしょう。
でも、熊田さんの場合は、
単なる話題作りのような気が。
だって反対を押し切って芸能界に入り、
しかもグラビアアイドルをやってたわけですから。
どーなんだろ。
最近はみんな他人からの「同情」に
飢えているんですかね?

テーマ : 芸能界のニュース
ジャンル : アイドル・芸能

tag : 熊田曜子 毒親 母と娘はなぜこじれるのか 呪詛 ネットで話題 母親の言葉 グラビア 影響力 言葉 子供の頃

最新記事
check it out!

Fire TV Stick 音声認識リモコン付属

新品価格
¥6,480から
(2017/3/10 19:34時点)

ブログ内検索
おいしく東北応援!
カテゴリ
オススメ情報
大人気スイーツ








いいね!
adad2
人気ページランキング
ブログパーツ
ad space